HDDをSDDに装換してみた。

まだ、windows10にUpしていない仕事用PCのハードディスクをSSDに装換してみました。以前、HDDが壊れてからもうそろそろ3年が経つので、今回は壊れる前に交換することにし、この際だから起動が少しでも早くするため、HDDからSSDへチェンジです。また、内蔵SATAがSATA300だからSATA600の後付けボードを増設しSSD装換することにしました。

装換後の感想ですが、読み込み速度が早くなったので、windows起動時間も体感的に早くなったと感じられます。また、ファイルの書き込み時にHDDだったら、ガラガラと音をたてていたんですがそれも皆無です。

SSDの良いところは、回転部分が無いので衝撃に強い事と、温度が低く抑えれるという点ですね。

hitach500G交換前のHDDのデータです。

 

 

 

交換前のHDDの ベンチ。note用HDD

 

 

 

SSD1

交換後のSSDのデータ。

 

 

 

ベンチマークSSD1交換後のSSDのベンチ。

 

 

 

どうでしょうか、歴然の差が出てます。これだけ数字で違ったら体感にも差が感じられ良かったです。

装換費用などは、次回にここに記録しておくこととします。

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